角間崎の稲荷神社
角間崎の船越に向かう道路の右がわに神社があります。
その神社のことをしょうかいします。
どんな神社
角間崎にある神社の名前は、村社稲荷神社です。
一番先に目につくのが新しいきつね二ひきです。その顔は目がつり上がっていて、きばがあり、とてもこわいです。
その後ろに、古いきつねが二ひきいます。それはやさしそうな顔をしています。きつねは稲荷神社のつかいだそうです。
はい色の石のとりいをくぐります。
そのとりいは平成七年十二月に新しく出きた物です。それからまっすぐ進むと白い石のとうろうが二つあります。
そして、神社の建物があります。しめなわにごへいがついています。
この神社には、忠魂碑や青面金剛像彫像もあります。
神社にある木
この神社には百七十才くらいのクロマツがあります。根のまわりには、三メートル二十センチメートル、高さ十五メートルもあります。
ずっと昔から生きているんだなあと思いました。その他にシダレヤナギ、キタコブシ、ハンノキ、ミズナラなどの木があるそうです。
どんな木か後で調べてみたいです。
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